RHEL6系/CentOS6系のファイルパーミッションのdot「.」が付く

RHEL6系/CentOS6系から、selinuxの管理下にあるファイルにはファイルパーミッションにdot「.」がつくようになってます。

-rwxr-xr-xの最後についている.(ドット)はSELinux有効化で作られたファイル・フォルダにつくものになります。
selinuxを無効化しても、元々あったファイルにはドットはついたままになります。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする